スピーカー負荷とアンプのマッチング

チャンネルあたり4オームスピーカー1台 = 
チャンネルあたり合計4オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
CE、CH、CL、CP660、CTs、D、IT、K、MA、MT、Studio Ref、XLS、Xs
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
CE、CL、 
CTs600/1200/2000/3000、
IT、K、MA、MT、Xs
チャンネルあたり4オームスピーカー2台を並列接続 = 
チャンネルあたり合計2オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
CE、CL、
CTs600/1200/2000/3000
IT、K、MA、MT、Xs
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
I-Tech
チャンネルあたり4オームスピーカー4台を並列接続 = 
チャンネルあたり合計1オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
I-Tech。

その他のモデルは非推奨 -- 過熱の可能性があります。
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
なし。

非推奨 -- 過熱の可能性があります。

チャンネルあたり8オームスピーカー1台 = 
チャンネルあたり合計8オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
すべてのCrownアンプ。16オーム負荷の場合も同様です。
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
すべてのCrownアンプ。16オーム負荷の場合も同様です。
チャンネルあたり8オームスピーカー2台を並列接続 = 
チャンネルあたり合計4オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
CE、CH、CL、CP660、CTs、D、IT、K、MA、MT、Studio Ref、XLS、Xs
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
CE、CL、 
CTs600/1200/2000/3000、
IT、K、MA、MT、Xs
チャンネルあたり8オームスピーカー4台を並列接続 = 
チャンネルあたり合計2オーム
 
ステレオモードでこの負荷に対応:
CE、CL、
CTs600/1200/2000/3000
IT、K、MA、MT、Xs
ブリッジモノモードでこの負荷に対応:
I-Tech